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2019年11月4日月曜日

2019.11.04 ステーキいづつや長岡店で爆食する

● ステーキいづつや長岡店に来たよ。食べ放題メニューから絶対食べたかったのが,これなのね。スタミナうどん。
 ステーキ屋さんのモツ煮ね。でも,牛ではなく豚モツですよ。そのモツ煮でうどんを食べる。モツ煮にダシ汁を加えてね,そこにうどんをつけて・・・・・・

● 当然,お代わり。で,2杯目はうどんに直接,モツ煮を載っけて。どちらが旨いかといえば,2杯目の載せる方式の方が旨い。
 つけ麺方式にするには,もう少しモツ煮が熱くなっている必要があるでしょうね。モツ煮だけを食べるんでも,もう少し熱い方がいいかもしれない。このあたりは,人それぞれの好みがあるんでしょうけどね。
 豚汁もある。これはこれで旨いんだけど,でも,これでうどんって気にはならない。

● そうこうするうちにメインの肉料理が来たよ。一番安いハンバーグ(1,580円)にしたよ。
 食べたいのはサイドのバイキングの方だから。でも,ハンバーグも旨いもんでね,ご飯と一緒に全部喰っちゃってさ。
 はい,これで2人分以上の炭水化物を体内に投入したことになるね。しかも,凄い勢いで投入しているから,血糖値は急激に上がっていると思いますなぁ。

● 次にトマトをドッサリ喰ってさ。これを2皿喰ったんだから。相当なものでしょ。こ
の時期にトマトがあるっていうのもどうなのよっていう気がしないでもないんだけど,どうであろうとトマトがあるんだから食べないわけにはいかないよ,と。
 さらに,前回はパスしたシモツカレ。シモツカレを食べるのは,20年ぶりか30年ぶり。記憶にあるシモツカレ
はもっと粗野なもの。粗野ゆえの強さと主張があったような。そこから臭みと尖りを除くとこうなるか。上品なシモツカレということだね。

● パイナップルのチョコフォンデュもあってね。相方によると,昔,まだ小さかった
息子を連れて東京の某所を歩いていたら,チョコフォンデュの店があって,でもセレブ族というかハイソ族というか,そういう人たちのたまり場のようで,自分が入るのは躊躇われた,と。食べたそうにしていた息子を我慢させた,と。
 そのチョコフォンデュが今はこういう大衆的な店でいくらでも食べられる。パイナップル,バナナ,フランスパン。お好きなものでどうぞ。

● 最後はこんなので締め。でね,ホテルのバイキングよりいづつやの方が,ずっと実があるなぁと思ったんでね,相方にどう思うって訊いてみたんですよ。
 そしたら,私はホテルの方がいいわ,って言うんでね,感じ方は人それぞれだなぁと思ってたことでしたよ。

● ほんと,大衆的な店なんですよ。良くも悪くもね。自分たちのことを棚にあげて申せば,隣のテーブルのご婦人2人は,親戚だか知り合いだかの人をあげつらっているわけですよ。思いだしたように,丁寧接頭語の“お”を付けてみたところで,育ち悪いなぁこいつら,と思うわけですよ。
 でもね,人間はだいたいそんなものでね,お互いそんなに変わらんわなぁと思いますよね。

● こちらもね,モツ煮だのうどんだの,安いもので腹を満たすのを好むっていうのは,そういうふうに育ってしまったっていうことでね,今さら修正のしようがないからね。
 2,3ヶ月に一度は,またここのモツ煮とうどんを食べに来たいものだよ。いやいや,今度はモツ煮だけを食べようか。うどんは普通に汁をかけて天ぷらを載せようか。
 つまり,天ぷらもあるんですよ。これには手を付けていないんで,次はどうにかね。あとカレーもあるんだよねぇ。いつか食べなくちゃなぁ。

● メインの肉料理はいらないかね。メインなしでバイキングだけ注文することもできる。1,280円。そこに300円足すとメインのハンバーグが出てくるという。もっと足すとステーキが出てくる。
 だったらハンバーグも食べたいというのが相方の意見で,それにはぼくも賛成する。

2019年8月15日木曜日

2019.08.15 何年ぶりだろ,ステーキいづつや長岡店

● ステーキもさることながら,食べ放題のサイドメニューが魅力的。まず,トマト,トマト。塩を振って食べればいくらでも。
 あと,モツ煮があったんですよ。うどんもね。うどんはキリッと冷たくて,汁は熱い。
 もちろん,湯がくことができる。汁が熱いってことは,店側は湯がくのを前提にしてるのでしょう。しかし,熱い汁に冷たい麺って,まったく悪くないよね。

● で,モツ煮にその汁を加えて,それをつけ汁にしてうどんを食べる。この田舎的な食べ方,最高。いくらでも食べられそうだ。
 が,2杯目はこうなった。麺のうえから汁少々とモツ煮をかけちゃう。

● ステーキ屋さんのモツ煮,超絶最高。とにかく,モツ自体がいいのだよね。うどんのつけ汁にしちゃっていいのかい,ってくらいのもの。
 うどん汁のダシも正統派。たぶん,鰹節と煮干し。天ぷらもあるので,天ぷらうどんにもできるんだけど,モツ煮を使ってスタミナうどんにするのがよろしおす。

● ここのサイドメニューには,そうだよ,これが食べたかったんだよ,と思わせてくるのが並んでるんだよね。そういう印象。
 納豆大根もある。納豆好きにはたまりません。しもつかれもある。箸休めにいいかもねぇ。
 が,今日のところはやめておく。多品種を少量ずつ食べるのができないタイプだからね。

● メインの肉は“2種類ビーフの贅沢セット”を注文。期間限定のお勧めってことだったのでね。
 で,このステーキをどうするか。手を付けずに残すのが最善手かと。サイドメニューを食べ尽くしたいからだ。肉なんか食べたら,お腹に空きがなくなってしまう。

● が,そんなことができますか? ステーキ店に行って,ステーキを放置するなんてことが。ぼくにはできなかった(ただし,してもいいとは思っている)。食べましたよ。いかにもステーキを喰ってると感じられた。
 最後はコーヒーまで飲んで席を立った。ベルモールに向けて車を運転しながら,何度も叫んじゃったよ。 あ~~,助けてくれ~~,運転してても苦し~~。
 当然,夜は食べず。もう入らねーわ。明日の朝は食べないはずだが,昼まで抜いてもいいかも。

● お客さんを見てるとね,やはりサイドメニューを食べにきてるっぽいんだよね。メインの肉料理は一番安いのを注文してる人が多かった。
 ハンバーグとかチキンステーキとか。メインはメインであってメインにあらず。サイドメニューを食べるための方便。何だったら持ってきてくれなくてもよい,ということかもしれない。

● これを,ステーキ専門店としての店の立場がないという人もいるかもしれないが,これは店側が設定したルートだ。それは成功しているかに思われる。流行っているし,儲かってもいるだろう。
 ステーキ専門店としての矜恃にこだわりすぎるのは不可ということだ。かといって,メインはメインにしてメインにあらずといっても,メインなのだから,メインで手を抜くことは許されない。実際,抜いてなどいない。

2016年11月22日火曜日

2016.11.20 ステーキいづつや 5

● 相方といづつや長岡店に。長岡店は2度目。本店になくて長岡店にあるもの,それは豚汁なんでありますよ。
 その豚汁,前回は具がなくなっていた。補充されないまま,店を後にすることになったので,それだけが心残りだった。

● で,今度はちゃんと食べることができた。豚肉のほかに,人参,玉ねぎ,長ネギ,豆腐が入ってたんでした。これで何だか気がすんだ感じ。
 メインはポークソテーにしてみた。前回は焼きすぎていた。今回はそんなこともなくて,豚も旨いよなぁと思いながら,スッと食べてしまった。

● 豚汁を2杯も食べたものだから,いつもはがっついて食べるトマトはあまり食べられなかった。
 とはいえ,どうしたって食べ過ぎることになる。身体は食べるなと言っているのに,目が食べたがる。こういうときにピタッと抑制が利くのが育ちのいい人で,ダラダラと食べ続けてしまうのがあまり育ちのよろしくない人ってことになるのかもね。
 言うも愚かながら,ぼくはぼくは育ちが良くない方に属する。

● ここがこれだけ流行っているのはよく理解できる。価格も安いうえに気安い。小さな子どもを抱えている母親にはありがたいお店だろう。
 バイキングになっているサイドメニューにおざなり感がない。これだけでご飯が何杯でも食べられる。

2016年11月3日木曜日

2016.11.03 ステーキいづつや 4

● 相方が,いづつやに支店ができたという情報を持ってきた。こういうとき,ネットは便利。場所もすぐにわかる。
 その長岡店に行ってみた。もちろん,初めてだ。到着したのは午後1時半。でも待ち人多数。

● 安くて旨くてボリュームがあれば,グルメを気取りたい貧乏人(ぼくはこれに該当)も,庶民ごっこに興じたいお金持ちも集まってくるんだろう。
 本店と同じようにサイドメニューは食べ放題。このサイドメニューの質量が充実していることも本店と同じ。

● 本店と違うのは,セルフ度が上がっていること。注文するのはメイン料理のみ。それ以外(ごはん,パンを含む)はすべてセルフ。
 でもって,まずはトマト,トマト,トマト。このトマトが旨いんだな。っていうか,ぼくがトマトを好きなだけなんだけど,好きなものを好きなだけ食べられるのは,嬉しいやね。

● 本店との違いがもうひとつあって,長岡店では味噌汁ではなく,豚汁があること。
 食べられはしたんだけど,具はなくなっていた。スープだけ。それでもかなり旨かった。コクがある。
 この豚汁がサイドメニューでは第一人気のようだ。

● いづつやのカレーをやっと食べることができた。懐かしい味のカレーだった。具は(たぶん)残り物の肉(長方形に切ってある)と玉ねぎ,にんじん。もっと煮込んだ方がいいような気がした。これくらいでいい,という人もいるだろうけどね。
 お代わりした(小さいお皿でしたよ)。これで気がすんだ。

● フルーツはメロン,グレープフルーツ,パイナップル,バナナ。本店と同じ。きちんと食べやすくしてくれている。これまた,本店と同じ。
 こういったフルーツにもおざなり感は皆無。

● メインはハンバーグ&サイコロステーキを注文。唯一の瑕疵がここにあった。焼きすぎているのだ。ウェルダンでもここまでは焼かないはずなのだが。
 「すぎ」てしまっては,食用に適さなくなる。

● 待たされて席についたそのときにも,けっこう空いているテーブルがあった。テーブルが埋まるほどにお客を入れたのでは,回していけなくなるのだろう。
 これだけのお客が入っていては,普通に回していくだけでもかなり大変だと思われた。ドレッシングの供給が間に合わないとか,カレーが切れてしまったとか,わりとお客からの苦情もあったようだ。
 スタッフはフル回転で対応している。客が多すぎるんだろうな。スタッフに大変ですねと声をかけたら,今日は祝日ですからね,仕方ありません,ということだった。
 けれども,肉を焼きすぎていい理由にはならないよな。

● 最後はコーヒーで〆。これでいくらだ? 1,780円(+税)だったか。満足だ。
 ほかにデザートメニューがある。各種のゼリー。これは次回以降にとっておこう。
 原価に占める原材料費の比率は知れたもの。問題は人件費。それゆえ,かなりの水準を確保したサラダやスープやデザートなどをセルフにして,お客を呼ぶこのやり方は賢さの代表。
 だったら,どこでも同じことをやりそうなものだが,そうはならない。わかっていてもできない。

● 本店との違いの3つめ。スタッフの年齢。本店は地元のおばちゃんをテーブル係に雇っているようだ。長岡店はスタッフの平均年齢がだいぶ若い。学生アルバイトもいるだろう。
 ちなみに,ぼくは本店の方がいいと思った。相方は長岡店を支持。

2016年10月20日木曜日

2016.10.15 ステーキいづつや 3

トマト+オニオン
● 昼食。3回目の「いづつや」。食べ放題メニューが目当て。
 特にトマト。まず,オニオンを少し添えて。次は,おくらを添えて。さらに,このあともトマトを2皿。

● 今回初めて食べたのは,ポテトサラダ,かぼちゃの天ぷら,大根おくら納豆。この納豆,ごはんに載せるものじゃない。サラダである。それだけで食べるもの。
トマト+おくら
 フルーツは,梨とメロンが消えていた。代わりにバナナが登場。パイナップルとグレープフルーツをバクバク食べた。ただし,ひと皿だけ。

● 本当はご飯に,これも食べ放題になっているカレーをかけて食べたいのだ。ステーキ屋のカレーの不味かろうはずがないからだ。
ポテトサラダ,カボチャの天ぷら,納豆サラダ?
 が,これは難しい。何となれば,ステーキとご飯はベストマッチだからで,ステーキを食べてご飯を残すのは難しい。

● だからといって,ステーキを食べたあとに,ご飯をお代わりしてカレーをかけるほどには食べられない。ほら,トマトをたくさん食べてしまっているから。
フルーツ

2016年10月2日日曜日

2016.10.02 ステーキいづつや 2

● 昨日初めて行った「いづつや」なんですが。じつに連チャンで今日も行ってきた。相方を乗せてベルモールに買いものに来たんだけど,お昼どうしようかってことになって。
 ベルモールに入っている店でもちろんいいんだけれども,「庶民のご馳走の殿堂」だからね,もう一度行ってみようよ,と。

● 惹かれる理由の第一は,サラダコーナーにあるトマト。それと4種のフルーツだ。トマトとフルーツを思うさま喰ってやりたい。
 トマトとフルーツだけ食べられればいい。だけども,当然ながら,料理を注文しないで,バイキングものだけ食べることはできない。ので,昨日と同じハンバーグ&サイコロステーキのランチを注文。

トマト+オクラ+オニオン
● その料理が来る前に,トマトをお代わりして食べた。トマトだけってのは気がひけたので,オニオンを添えたり,オクラを添えたりした。
 それと,昨日は食べなかったスープを。といっても味噌汁。ナメコと豆腐が入っている。あと,きざみネギを好みで加える。ただし,ナメコと豆腐はたくさん入ってるわけではない。

トマト主体のサラダ  オクラを入れた味噌汁
● だが,しかし。これを具だくさん味噌汁に変える方法があるのだよ。
 サラダコーナーにあるオクラを適宜投入。同じくサラダコーナーにある豆腐も適宜投入。当然にして,味噌汁の温度は下がるし,豆腐は冷たいままだけどね。
 したがって,決してお勧めはしないんだけど,具だくさんの味噌汁が好きな人は,こういう方法もあるよ,と。

● 昨日はご飯をお代わりしてしまったんだけど,今日はやめておく。フルーツを詰めこむ“地下空間”をお腹に残しておかなければならないからね。
 そのフルーツ4種(梨,パイナップル,メロン(瓜といった方がいいかね),グレープフルーツ)もお代わりして食べた。満足だ。

● しかし,心残りはある。スイーツに手を付けていないこと。カレーも気になる。ステーキ屋のカレーって不味いはずがないと思う。どうやったら食べられるか。メインの肉を残すか。
 納豆にも後ろ髪を引かれる。オクラと大根を混ぜた納豆。ご飯に載せて喰ったら旨かろう。
 以上は今後の課題。こういう課題なら大歓迎だな。

● ところで,配膳をしているのは,中年の女性軍団。接客の経験があるとは思えない。地元のオバチャンたちという感じだ。
 働く女性は素敵だ。家計の足しにしたいとか,いえいえこれで家族が食べているんだよとか,家にいてもつまらないからとか,理由はそれぞれなんだろうけど,この店は彼女たちでもっている。厨房内の男衆ではない。たぶんね。

2016年10月1日土曜日

2016.10.01 ステーキいづつや

● 新4国のたもとにひっそりとたたずんでいるステーキ屋がある。新4国より以前からあるのかもしれないけど。
 宇都宮で育った相方は,子供の頃に来たことがあるという。宇都宮ではステーキといえば「いづつや」だったんだよ,と。

● 新4国を走るたびにその話をするので,何度か聞かされているわけだ。ぼくは自分のわずかな経験から,「クローバー」にあらずんばステーキにあらず,くらいに思ってたんだけどね。
 今日はわが家からジョイフル本田に向かうので,その途中,「いづつや」に寄っていくことになった。いつの間にか,そういうことになっていた。

トマトをメインにサラダを作る
● ところが,ここに行くのがけっこう大変。新4国を南に走っていくと,対向車線のすぐそばにあるんだけれども,だいぶ走らないと新4国から降りられない。降りてから戻る形になる。その戻り方もややこしい。ナビがいちいち指示してくれるんだけど,ほんとかよと思いながらしたがった。
 ら。無事に着いた。

メインのステーキ&ハンバーグ
● 11時半頃だったかな。何とか駐車できた。つまり,駐車場はこの時点で満杯。入口に行列もできていた。
 来づらいし,混んでるしで,すこぉしウンザリ感を出してしまったかも。っていうか,出てた。相方に指摘されたからね。

● 客層はいわゆる庶民層の人たちが多い。その人たちがわざわざ車を駆って食べに来ている。
 したがって,店内の空気は健全色に染まっている。取り澄ました様子はないし,ざあますごっこに興じて恥じないバカ女を見なくてすむ。

お代わりできるコーヒー。しなかったけど
● 驚いたのは,スープ,サラダ,フルーツ,スイーツが無料で食べ放題のバイキング形式になっていること。種類はさほど多いとは言えないかもしれないんだけど,ひとつひとつの質は充分に高い。
 スープは味噌汁とコーンスープの2種。サラダは,レタス,トマト,カイワレ大根,玉ねぎ,ブロッコリーなどなど。基本はずべて押さえてあるうえに,オクラや豆腐まである。
 フルーツは,梨,パイナップル,メロン,グレープフルーツの4種。スイーツは杏仁豆腐とオレンジゼリー。

ついでにアイスクリームも
● 驚いたことに,ビーフカレーまであった。それと納豆。大根とオクラを混ぜている。
 ビーフカレーは食材の有効利用なのだろうけど,食べる人がいるのかと思った。いやいや,ご飯はお代わり自由なのだった。ステーキやハンバーグでご飯を食べたあとに,カレーを書けてもうひと皿のご飯を食べる怪物が世の中にはいるのかもしれないな。

● ハンバーグもステーキも旨かったんだけど,正直,ご飯だけを注文して,カレーをかけて食べたいと思った。これだけのサラダやフルーツが控えているのであれば,メインはカレーでいいような感じ。
 ぼくらが注文したのは約1,700円の料理だった。1,700円でご飯だけくださいよ,と言いたいような。

● ドリンクは無料で付いてくる。ぼくらはコーヒーを頼んだんだけど,このコーヒーもお代わり自由ときたもんだ。
 腹っぺらしにはかなりありがたいシステムだ。しかも,土曜のみならず日曜日もランチメニューを提供しているようだ。

● という次第であるから,来づらいのも混んでるのも,傷にはならない。来てみる価値はあると思った。
 庶民のご馳走の殿堂だと,とりあえずは言っておきたくなった。